文化芸術関係者向けQ&A(新型コロナウイルス関連)

20/06/05 21:02

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Source https://twitter.com/Kanboukansen
URL https://www.bunka.go.jp/koho_hodo_osh...
シェア日付 2020年06月05日(金) 21時02分22秒 +0900
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Q A https pdf 文化庁 令和 東京 HP
言語 ja
カテゴリー コロナウィルス政府情報

コンテンツ概要

Q1.演奏会への出演や個人教授の月謝収入で生計を立てているが,契約書や収入を証明する書類がなく,どうすればよいか。なお,毎年,確定申告は行っている。個人(フリーランス)向けA1.減収証明の方法は制度ごとに異なりますが,例えば,緊急小口資金であれば,預金通帳による確認となっています。また,賃金が手渡しの場合など通帳で収入が減ったことを確認できないときには,昨年の確定申告書と今年の出納帳などで減少を説明する方法も認められています。(「フリーランス向け解説資料」P5参照)https://www.bunka.go.jp/koho_hodo_oshirase/sonota_oshirase/pdf/20200421_03.pdfなお,個別の状況により対応が異なる場合もありますので,不安な場合は各制度の窓口に電話などでの問い合わせをお勧めいたします。Q2.アーティスト事務所でアルバイトとして働き,月数万円の収入を得ているが(雇用保険なし),イベント等の中止により支払いが困難と言われた。何か支援策はないか。個人(フリーランス)向け文化関係団体向けA2.雇用調整助成金については,令和2年4月1...