吉村府知事「強い東京を」小野泰輔氏とリモート対談(日刊スポーツ)

20/06/27 21:16

登録日

Twitter

メディア

1

シェア重複数

情報

画像
Source https://twitter.com/hiroyoshimura
URL https://news.yahoo.co.jp/articles/ddf...
シェア日付 2020年06月27日(土) 21時16分17秒 +0900
タグ
吉村 東京 小野 日本 熊本 洋文 大阪 山本 太郎 小池 百合子 七海 ひろこ 日弁連 宇都宮 健児 桜井 込山 竹本 秀之 西本 関口 安弘 NPO 押越 服部 NHK 立花 孝志 N 斉藤 健一郎 後藤 輝樹 市川 浩司 石井 長沢 育弘 牛尾 和恵 平塚 正幸 内藤 久遠
言語 ja
カテゴリー 政治

コンテンツ概要

都知事選候補で日本維新の会推薦の小野泰輔氏(46、元熊本県副知事)と、吉村洋文大阪府知事(45)が26日夜、リモート対談を行った。維新の副代表として応援に乗り出した形の吉村氏は、東京都知事への期待を聞かれると「東京は別格。東京のかじ取りは日本で一番難しいが、腕次第でいろんなことができる。日本を引っ張っていく、強い東京をつくってほしい」と求めた。その上で「都知事は仕事が多すぎる気もする。僕なら権限を分散していく。(財政が厳しくなっているなら)みんなにいい顔をしませんという宣言も大事では。経済活動をどう戻し、ウイルスをどの範囲で受け入れるかという方向性を示すのも役割」などの考えも披露していた。小野氏の出馬については「厳しい戦いなのに踏み出されて、一石を投じていてすごい」とたたえた。小野氏は「無風で終わるのではなく、だれかが都民の選択肢にならなきゃだめだと思った。信念に従って行動するのが大事」「分散型の持続可能な都市に変えていきたい。若者が集まり世界に発信していく都市にもしたい」などと思いを伝えていた。吉村氏は選挙戦について「小細工はしない。正面突破。ハートに思うことだけを都民のみな...