WebAssembly でも ReactiveProperty を使ってみよう on Uno Platform

20/10/17 18:03

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Source https://twitter.com/qiitapoi
URL https://qiita.com/okazuki/items/09ca3...
シェア日付 2020年10月17日(土) 18時03分37秒 +0900
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on P Windows Shared MainPage Wasm
言語 ja
カテゴリー プログラミング

コンテンツ概要

Uno Platform を使うと Windows, macOS, Linux, Android, iOS, WebAssembly 対応のアプリが作れます。 クロスプラットフォーム開発の苦しさはまぁあるとして、その苦しさとクロスプラットフォームに対応するメリットを天秤にかけて最終的に政治的な力によって採用・不採用が決まる感じですよね。 まぁそれは置いといて Uno Platform でも ReactiveProperty が使いたい!!ということで使うまでの手順を説明します。 やってみよう ということでやっていきます。 プロジェクトの作成 Uno Platform のアプリのプロジェクトを作ります。 ReactiveProperty の参照の追加 NuGet で全プロジェクトに ReactiveProperty への参照を追加します。 Reactive.Wasm の追加 Wasm (Web Assembly) のプロジェクトに Reactive.Wasm を NuGet で追加します。そして Wasm のプロジェクトにある Program.cs の Main メソッドに En...