マッシモ・フィオラネッリ(Massimo Fioranelli)(イタリア)マッシモ・フィオラネッリ(Massimo Fioranelli)(イタリア)

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Source 榎木英介
URL https://haklak.com/page_massimo_fiora...
シェア日付 2020年12月26日(土) 09時10分32秒 +0900
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言語 ja
カテゴリー 医療・コロナ
登録日 2020年12月26日(土)
メディア Twitter
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コンテンツ概要

2020年12月26日掲載 ワンポイント:2020年(60歳?)、グリエルモマルコーニ大学(Università degli Studi Guglielmo Marconi)・準教授・医師のフィオラネッリは、5G(最新の携帯電話技術)の電磁波がコロナウイルスを作るというトンデモないねつ造論文である「2020年7月のJ Biol Regul Homeost Agents」論文を出版し、スグに撤回された。著者7人は共に悪名高いデタラメ研究者(または架空人物)で、学術誌はトンデモ学術誌だった。この事件は、2020年ネカト世界ランキングの「1A」の「5」、「1B」の「3」に挙げられた。国民の損害額(推定)は2億円(大雑把)。 ーーーーーーー 目次(クリックすると内部リンク先に飛びます) 1.概略 2.経歴と経過 3.動画 4.日本語の解説 5.不正発覚の経緯と内容 6.論文数と撤回論文とパブピア 7.白楽の感想 9.主要情報源 10.コメント ーーーーーーー ●1.【概略】 マッシモ・フィオラネッリ(Massimo Fioranelli、ORCID iD:、写真出典)は、イタリアのグリ...

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