イケアが空気清浄機をつくると、デザインはここまでシンプルになる

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ヨコオタロウ @yokotaro
空気清浄機で初めて欲しいと思える形が出てきた。 >イケアが空気清浄機をつくると、デザインはここまでシンプルになる https://t.co/s7599CL76z

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いずれ発売されることはわかっていたが、イケアが空気清浄機の市場に参入していないことがますます気がかりになっていた。特に2020年は新型コロナウイルスや山火事などの災害で空気清浄機市場が急成長しただけに、イケアが出遅れた印象は否めない。なにしろ誰もが突然、部屋の空気をもっときれいにしたいと思うようになったのである。 よく言われるように、「遅れてもやらないよりはまし」だろう。こうしてイケアの空気清浄機「FÖRNUFTIG」は、米国で4月1日に発売された(欧州では今年に入ってすでに販売されている)。奇妙な名前だし、発売日は4月1日だが、エイプリルフールのジョークではない[編註:日本では未発売]。 価格は55ドル(約6,100円)で、本体の色を選べる。ただし、色はブラックかホワイトのどちらかで、いずれも格子状の生地はグレーである。ファブリックにくるまれたFÖRNUFTIGのデザインは、19年に発売されたソノスとの合作であるスピーカー「Symfonisk」など、イケアのほかのスマートホーム製品を思い起こさせる。 ほとんどの空気清浄機は見た目がひどく不格好だ。授業をサボって学校の体育倉庫に...

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