臨床医クニマツ氏×病理医ヤンデル氏 「診断」は医者にとっては広大過ぎる言葉

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病理医ヤンデル @Dr_yandel
RT @kaneharashuppan: ヤンデル先生と國松先生の過去の対談はこちら① ●臨床医クニマツと病理医ヤンデルの 「診断ってなんですか?」 https://t.co/Xmn1q2c9ks

コンテンツ概要

恥ずかしいときはサングラスをしろ司会者:はい。先生方ご来場です。拍手でお出迎えくださいませ。國松淳和先生、市原真先生、ご来場でございます。(会場拍手)國松淳和氏(以下、國松):おー、はじめまして。市原真氏(以下、市原):はじめまして。國松:実は、まあまあな初対面なんです。市原:(國松氏のサングラスを指さしてゲラゲラ笑いながら)どちらさま?どちらさまですか?國松:「恥ずかしいときはサングラスをしろ」という家訓がありまして。市原:家訓が。國松:はい、どうも。今日はありがとうございます。じゃあ、座らせていただきます。(会場笑)國松:はじめまして。内科医の國松と申します。今日は、よろしくお願いします。市原:(注目を)持っていかれましたね。(会場笑)市原:私は、札幌市からまいりました、病理医ヤンデルこと市原と申します。よろしくお願いいたします。(会場拍手)市原:いやぁ、先生……。國松:はい。はじめまして。(会場笑)國松:本当なんですよ。ああ、二人で握手を。けんかしに来たわけじゃなくて、1個だけ、ちょっと……。市原:言いたいことが山ほどあるんです。國松:そうです。市原:山ほどあるんです。ま...

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