聖火リレー「密集しないように」プラカードで呼びかけた市職員3人コロナ感染

シェアした人

知念実希人 @MIKITO_777
『リレー当日から2日後までに発症』  どう考えても、リレー中に感染したわけではありませんね。 https://t.co/gNKbl70RZb

コンテンツ概要

聖火リレー「密集しないように」プラカードで呼びかけた市職員3人コロナ感染 2021/05/04 13:27 無断転載・複製を禁じます 鹿児島県霧島市は1日、東京五輪の聖火リレーで沿道の観客の整理を担当していた同市職員3人が、新型コロナウイルスに感染したと明らかにした。 同市では4月27日に聖火リレーを実施。3人はいずれも、沿道で観客が密集しないよう呼びかけるプラカードを持つ業務に当たっていた。リレー当日から同29日までの間に発症したという。3人はマスクを着用しており、同市は「沿道の市民らに濃厚接触者は確認されていない」としている。 奄美市でも、同27日の聖火リレーで交通整理などを担当していた職員3人の感染が明らかになっている。 あわせて読みたい

情報

[PR] by Amazon
[PR] by Amazon

関連コンテンツ

カテゴリー

SEO プログラミング 政治経済 ゲーミング 医療・コロナ 実業家 建築 ロードバイク 学術 介護 音楽 まんが 金融 保険 教育 英会話 クレジットカード ライフエンディング

Sharer

[PR] by Google