第6回 この人がやめるときに、考える。

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itoi_shigesato @itoi_shigesato
もう40年以上活動をつづけているけれど、いったいいつまでやるの? ふたりの答えはおんなじでした。矢野顕子+大貫妙子対談第6回。 https://t.co/IFsxoaqOkH

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矢野顕子さんと大貫妙子さんは、 ソロデビュー前から45年以上のつきあいがあり、 互いの音楽をずっと讃えあってきたことは よく知られています。 矢野さんから大貫さんの、大貫さんから矢野さんの、 話をうかがうことはあっても、 じっさいにふたりが話しているところを あまり目にしたことはありませんでした。 矢野顕子さんの新アルバム『音楽はおくりもの』には、 「きょうは大貫妙子の曲を聴こう」 という歌詞が登場します。 その意味が探りたくなったことをきっかけに、おふたりに ほぼ日の學校の校舎で、音楽についてお話しいただきました。 糸井重里が傍聴者として観客席にいます。 この長いあいだ、いったいどんなことがあったのか。 そしてふたりは、音楽を職業にしてよかったのか。 写真:仁科勝介 ※動画バージョンは後日「ほぼ日の學校」で公開予定です。 >大貫妙子さんのプロフィール 大貫妙子(おおぬきたえこ) 音楽家。東京生まれ。 1973年、山下達郎さんたちと シュガー・ベイブを結成。1975年にソロデビュー。 以来、現在まで27枚の オリジナルアルバムをリリース。 『Shall we ダンス?』や『マザ...

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